過ぎ行く日々を少しでも。

嬉しいこと楽しいこと悲しいこと腹立たしいこと。日々の記憶を少しでも紡げる様に。

動機と同期

これって埋もれないもんだなぁって思う。

僕らが、これがいい!とか、これが懐メロ!とか、とうしいうものが時代感があるように、君らが思う同じ感覚というのは、同じモノではないし同じものであってはいけないし。

だから、〇〇を埋めろっていうことは、いまの時流を知っていなければ埋められない。

そして、書いたようで書いていないここからの本文が全て消えたことに対して、デジタルに対応して人は諦めが早くなったことを感じ、それに対して反抗してほしいいという勝手な願望。

ほんとどうでもいい更新なのかもしれないけれど、そんなことは無いはず。

消えたことはホントであっで、消えたという事象はどうだっていい。

もうだめだ、この記事つまらないわ。

自己完結オツ以上のことはない。

 

音楽聞いていたら本人ハッピー、現実クズ、なるほどアルアルなんですね。

 

一部に限ります。