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過ぎ行く日々を少しでも。

嬉しいこと楽しいこと悲しいこと腹立たしいこと。日々の記憶を少しでも紡げる様に。

社会保障亡国論

"ボタンの掛け違いの行き着く先はあまりにも無残です。我々は、子どもや孫の未来を食い潰しているのです。" 社会保障亡国論 (講談社現代新書) 作者: 鈴木亘 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2014/03/19 メディア: 新書 この商品を含むブログ (9件) を見る …